【随時更新】プレミアリーグ得点王の予想オッズ |2024-25シーズン

サッカー

日本時間8月17日に開幕するイングランドサッカーリーグ「プレミアリーグ」の2024-25シーズン。開幕からおよそ1か月が経ち、マンチェスター・シティのFWアーリング・ハーランドが第2節と3節で2試合連続のハットトリックをマークするなど3季連続得点王に向けて好スタートを切った。2位以下にはリヴァプールのルイス・ディアス、ブレントフォードのブライアン・ムベウモらが続いている。ここでは、独自にピックアップした得点王候補5名と、ブックメーカー「BeeBet」が紹介する得点王オッズを随時更新していく。

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プレミア・リーグ得点TOP10(2024年9月24日時点)

順位 選手名 所属クラブ 得点
1 アーリング・ハーランド マンチェスター・シティ 10
1 ルイス・ディアス リヴァプール 5
1 ブライアン・ムベウモ ブレントフォード 4
1 ニコラス・ジャクソン チェルシー 4
1 ジョン・デュラン アストン・ヴィラ 4
6 ヨアネ・ウィサ ブレントフォード 3
6 チュクノンソー・マドゥエケ チェルシー 3
6 ダニー・ウェルベック ブライトン 3
6 ハーベイ・バーンズ ニューカッスル 3
6 オリー・ワトキンス アストン・ヴィラ 3
6 モハメド・サラー リヴァプール 3
6 クリス・ウッズ ノッティンガム・フォレスト 3

プレミアリーグ得点王オッズTOP10

(ブックメーカー「BeeBet」のオッズは2024年9月24日16時28分時点)

選手名 所属クラブ オッズ
アーリング・ハーランド マンチェスター・シティ 1.18
モハメド・サラー リヴァプール 17.00
ニコラス・ジャクソン チェルシー 22.00
オリー・ワトキンス アストン・ヴィラ 22.00
コール・パーマー チェルシー 27.00
カイ・ハベルツ アーセナル 36.00
ルイス・ディアス リヴァプール 36.00
アレクサンデル・イサク ニューカッスル 36.00
ドミニク・ソランケ トッテナム・ホットスパー 36.00
ソン・フンミン トッテナム・ホットスパー 36.00

注目選手

アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)

24歳の若さにして、世界最強の呼び声高い点取り屋。身長194センチの大柄な体格ながら傑出したスピードを持ち、得点パターンも頭、左右両足とどの角度からも満遍なくゴールネットを揺らすことができる。故障さえなければ、2003-04シーズンから2005-06シーズンまで得点王を独占したティエリ・アンリ以来、プレミアリーグ史上3人目の3季連続得点王も夢ではないだろう。

モハメド・サラー(リヴァプール)

サラーは、スピード、技術、得点力、そしてチームプレーにおいて非常にバランスの取れた選手。32歳のエジプト代表は、MFながらこれまでに3度の得点王に輝いている。昨季も18得点を決めており、年齢による衰えは感じられない。

アレクサンデル・イサク(ニューカッスル)

スウェーデン代表で、身長192cmと長身が魅力のイサク。母国スウェーデンの英雄ズラタン・イブラヒモビッチに例えられるだけあって足元の技術がしっかりしている。ドルトムントでは香川真司と、レアル・ソシエダでは久保建英と同僚で何かと日本人選手となじみがある。日本ツアーで来日して浦和レッズとの試合では、豪快なゴールを決めて日本のファンを驚嘆させた。

オリー・ワトキンス(アストン・ヴィラ)

EURO2024の準決勝では途中出場から劇的ゴールを決め、母国イングランドを決勝へ導いた。ペナルティエリア内外から得点できる多才なフィニッシャーは、右足、左足、頭と、様々な形でゴールを決める能力を持っており、チャンスを逃さない決定力が特徴だ。

コール・パーマー(チェルシー)

マンチェスター・シティから移籍1年目の昨季に大ブレークした22歳のMF。ハーランドの27ゴールに次ぐ2位の22ゴールをマークすると、EURO2024でもワトキンスの決勝ゴールをアシストするなど世界にその名を轟かせた。エンツォ・マレスカ新体制のチームで、どのようなプレーを見せるか注目だ。

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プレミアリーグ歴代得点王

シーズン 選手 国籍 クラブ 得点
1992–93 テディ・シェリンガム イングランド トッテナム 22
1993–94 アンディ・コール イングランド ニューカッスル 34
1994–95 アラン・シアラー イングランド ブラックバーン 34
1995–96 アラン・シアラー (2) イングランド ブラックバーン 31
1996–97 アラン・シアラー (3) イングランド ニューカッスル 25
1997–98 ディオン・ダブリン イングランド コヴェントリー・シティ 18
クリス・サットン イングランド ブラックバーン
マイケル・オーウェン イングランド リヴァプール
1998–99 マイケル・オーウェン (2) イングランド リヴァプール 18
ジミー・フロイド・ハッセルバインク オランダ リーズ・ユナイテッド
ドワイト・ヨーク トリニダード・トバゴ マンチェスター・ユナイテッド
1999–00 ケヴィン・フィリップス イングランド サンダーランド 30
2000–01 ジミー・フロイド・ハッセルバインク (2) オランダ チェルシー 23
2001–02 ティエリ・アンリ オランダ アーセナル 24
2002–03 ルート・ファン・ニステルローイ オランダ マンチェスター・ユナイテッド 25
2003–04 ティエリ・アンリ (2) フランス アーセナル 30
2004–05 ティエリ・アンリ (3) フランス アーセナル 25
2005–06 ティエリ・アンリ (4) フランス アーセナル 27
2006–07 ディディエ・ドログバ コートジボワール チェルシー 20
2007–08 クリスティアーノ・ロナウド ポルトガル マンチェスター・ユナイテッド 31
2008–09 ニコラ・アネルカ フランス チェルシー 19
2009–10 ディディエ・ドログバ (2) コートジボワール チェルシー 29
2010–11 ディミタール・ベルバトフ ブルガリア マンチェスター・ユナイテッド 20
カルロス・テベス アルゼンチン マンチェスター・シティ
2011–12 ロビン・ファン・ペルシ オランダ アーセナル 30
2012–13 ロビン・ファン・ペルシ (2) オランダ マンチェスター・ユナイテッド 26
2013–14 ルイス・スアレス ウルグアイ リヴァプール 31
2014–15 セルヒオ・アグエロ アルゼンチン マンチェスター・シティ 26
2015–16 ハリー・ケイン イングランド トッテナム・ホットスパー 25
2016–17 ハリー・ケイン (2) イングランド トッテナム・ホットスパー 29
2017–18 モハメド・サラー  エジプト リヴァプール 32
2018–19 モハメド・サラー (2)  エジプト リヴァプール 22
ピエール=エメリク・オーバメヤン ガボン アーセナル
サディオ・マネ セネガル リヴァプール
2019–20 ジェイミー・バーディ イングランド レスター・シティ 23
2020–21 ハリー・ケイン (3) イングランド トッテナム・ホットスパー 23
2021-22 モハメド・サラー (3) エジプト リヴァプール 23
ソン・フンミン 韓国 トッテナム・ホットスパー
2022-23 アーリング・ハーランド  ノルウェー マンチェスター・シティ 36
2023-24 アーリング・ハーランド(2)  ノルウェー マンチェスター・シティ 27

注:1992年のプレミアリーグ創設以降の成績。前身のフットボールリーグの成績は除く

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MLB

今季からロサンゼルス・ドジャースに加入してメジャー6年目を迎えた大谷翔平。右ひじ手術の影響で打者に専念する今季だが、昨季に続く本塁打王はもちろんのこと打率、打点などのタイトル奪取が期待される。ここでは、大谷の今季成績や活躍をまとめる。(※表記は日本時間。随時更新) 大谷翔平がホームランを打つか予想 大谷翔平の2024シーズン打撃成績(2024年9月27日時点) 打率:.305(3位) 打点:126(1位) 本塁打:53(1位) 盗塁:56(2位) *()内はリーグ順位 9月27日(金) ホームのサンディエゴ・パドレス戦に1番・DHで先発出場し5打数3安打、1打点の成績だった。初回の第1打席は先発右腕ジョー・マスグローブに対しショートゴロに倒れると、3回の第2打席もファーストゴロに凡退した。しかし、先頭で迎えた6回の第3打席はライト前ヒットを放ち連続試合安打を今季最長に並ぶ「9」に更新。そして、同点に追いついた7回一死1、2塁の好機で回ってきた第4打席は、今季の防御率が1点台の救援左腕タナー・スコットから一、二塁間を破る勝ち越しの適時打を放った。8回の第5打席は松井裕樹と対戦し、レフト前にふらふらと上がり打球がポトリと落ち、快足を飛ばして二塁に到達した。なお、この試合に勝利したドジャースは、ここ12年で11度目のナショナル・リーグ西地区優勝を決めた。 9月26日(木) ホームのサンディエゴ・パドレス戦に1番・DHで先発出場し3打数2安打、2打点、1盗塁の成績だった。初回は、先発右腕ディラン・シースから四球を選んで出塁。3回の第2打席は見逃し三振に倒れていた。しかし、同点の4回二死1、2塁の好機で迎えた第3打席は、ライトへ勝ち越しの適時二塁打をマークした。さらに、同点の6回二死1、2塁の場面で回ってきた第4打席は、代わったばかりの左腕エイドリアン・モレホンから決勝のタイムリーヒットを放つと、次打者の際に二盗を成功させた。今季56盗塁の大谷は、イチロー氏が2001年に樹立した日本人メジャー最多記録に並んだ。 9月25日(水) ホームのサンディエゴ・パドレス戦に1番・DHで先発出場し3打数1安打の成績だった。初回の第1打席は、先発右腕マイケル・キングからライトへのエンタイトルツーベース。2回二死1、2塁の好機で迎えた第2打席は四球を選び2打席連続で出塁した。5回一死ランナーなしで迎えた第3打席は、レフト前へ落ちそうな当たりを放つも、左翼手の好守に阻まれる。7回二死走者なしで立ったこの日4度目の打席は、救援左腕タナー・スコットに対し、インサイドのボール気味の球にバットが空を切った。 9月23日(月) ホームのコロラド・ロッキーズ戦に1番・DHで先発出場し5打数4安打、1本塁打、1打点、2盗塁の成績。8月11日以来の打率3割に乗せた。初回に、先発右腕アントニオ・センザテーラからレフトへのヒットを記録。3回一死1塁で迎えた第2打席もライトへの安打で2打席連続ヒット。すると、次打者の際に盗塁を成功させた。5回の第3打席はファーストゴロに凡退。しかし、7回一死ランナーなしの場面で迎えた第4打席は、救援右腕ジェイデン・ヒルからライト前安打。この日3本目のヒットで出塁すると、すかさず二盗を決めた。そして、1点を追う9回に先頭で立ったこの日5度目の打席、セス・ハルボーセンと対戦し、カウント2-1からの4球目を右中間スタンドへ放り込んだ。 9月22日(日) ホームのコロラド・ロッキーズ戦に1番・DHで先発出場し3打数1安打、1盗塁の成績だった。ロッキーズ先発右腕キャル・クワントリルと対戦し、初回はサードゴロに凡退。3回二死走者なしで迎えた第2打席は四球で出塁するも、同点に追い付いた後の4回二死1、3塁の場面では三振に倒れた。2番手左腕ルイス・ペラルタと対戦した6回一死1塁の第3打席は死球。先頭で迎えた9回の第5打席は、救援右腕セス・ハルボーセンからセンターへのヒット。1死後に二盗に成功した。 9月21日(土) ホームのコロラド・ロッキーズ戦に1番・DHで先発出場し4打数3安打、1本塁打、2打点、1盗塁の成績だった。初回は先発左腕カイル・フリーランドの前に三振に終わっていたが、3回の第2打席はセンターへのヒットを記録。そして、1点を追う5回二死2塁の場面で回ってきた第3打席は、2戦連発となる今季52号逆転ツーランを放った。さらに7回一死1塁の場面で迎えた第4打席もファーストへのヒットをマークし猛打賞を達成。すると、次打者の際に二盗を成功させた。 9月20日(金) 敵地のマイアミ・マーリンズ戦に1番・DHで先発出場し6打数6安打、3本塁打、10打点、2盗塁の大暴れ。メジャー史上初の「50-50」を達成し、自身の記録を「51-51」まで伸ばした。初回は、マーリンズ先発右腕エドワード・カブレラから二塁打を放つと、4番打者の際に今季50盗塁目となる二盗に成功。すると、2回二死1、2塁で迎えた第2打席は、ライトへの適時打を記録し、次打者の時に今季51個目の盗塁を決めた。3回二死1、3塁の場面で迎えた第3打席は、センターへのタイムリー二塁打。三塁を狙うも、ここはアウトになった。6回一死2塁で迎えた第4打席は、右腕ジョージ・ソリアーノと対戦すると、ライトへの49号2ランホームランをマークし、ショーン・グリーンが持つドジャースの球団記録に並んだ。そして迎えた7回の第5打席。マイケル・バウマンから今季50号のメモリアル弾をレフトスタンドへ運び、前人未到の記録を達成した。さらに9回の第6打席、興奮が冷めやらない中で、本来は野手のビダル・ブルーハンから3打席連発となる51号3ランを右中間スタンドの二階席へ放り込んだ。この日10打点の大谷は、松井秀喜の116打点を抜いて日本選手最多となるなど、メモリアルな1日となった。 9月19日(木) 敵地のマイアミ・マーリンズ戦に1番・DHで先発出場し5打数1安打、1盗塁の成績だった。初回に先発左腕ライアン・ウェザーズからレフトへのヒットを放つと、次打者の際にすかさず二盗に成功した。3回の第2打席はショートフライ、4回の第3打席は見逃し三振に凡退。7回に先頭で迎えた第4打席は、クザビオン・カリーに対しライトライナー。8回二死1、2塁で迎えた第5打席は、変わったばかりの右腕マイケル・バウマンの前に空振り三振に倒れた。 9月18日(水) 敵地のマイアミ・マーリンズ戦に1番・DHで先発出場し5打数1安打、1本塁打、2打点の成績だった。初回は、先発右腕ダレン・マコーガンに対し見逃し三振。しかし、3回一死1塁で迎えた第2打席、マコーガンが投じた内角低めのボールを右翼スタンド2階席へ運ぶ特大の今季48号ツーラン。これで、48本塁打、48盗塁に到達した。4回の第3打席は、代わったばかりの左腕アンソニー・ベネツィアーノの前に空振り三振。その後の2打席も三振、ファーストゴロに終わった。 9月17日(火) 敵地のアトランタ・ブレーブス戦に1番・DHで先発出場し4打数ノーヒット、2打点の成績だった。初回は、先発左腕マックス・フリードに対し、見逃し三振。3回二死3塁ではストレートの四球を選んで出塁した。5回一死1、3塁の場面で迎えた第3打席は、ショートゴロの間に3塁走者が生還し打点をマーク。7回一死満塁で立ったこの日4度目の打席は、セカンドへのゴロとなったが野選でこの日2打点目を記録した。9回の第5打席は、救援右腕ルーク・ジャクソンに対して空振り三振に倒れた。 9月16日(月) 敵地のアトランタ・ブレーブス戦に1番・DHで先発出場し4打数2安打、2打点の成績だった。初回からの2打席は、40歳の先発右腕チャーリー・モートンの前に連続三振。しかし、5回二死1、3塁の場面で迎えた第3打席は、ライトへの適時二塁打をマーク。さらに、1点を追う7回二死1、2塁で立ったこの日4度目の打席は、2番手の左腕ディラン・リーから試合を振り出しに戻すタイムリーツーベースを放った。9回二死3塁で迎えた第5打席は申告敬遠だった。

サッカー

日本代表の鎌田大地が所属するクリスタル・パレスは、日本時間9月28日に、イングランド・プレミアリーグ第6節のエヴァートン戦を敵地で戦う。 新規無料登録で$40(フリーベット$10+カジノボーナス$30)プレゼント! 鎌田は、ここまでリーグ戦5試合のうち3試合で先発出場しいまだゴールを挙げられていない。前節のマンチェスター・ユナイテッド戦ではフル出場するもシュートはゼロ。フランクフルト時代に重用されたオリバー・グラスナー監督の下、活躍が期待されたがトップ下、ボランチなど起用法が定まらず本来の力を発揮できていない。エヴァートン戦ではリーグ戦初ゴールを記録し、ここまで2敗3分けと調子が上がらないチームの今季初勝利に貢献したい。 対するエヴァートンも4敗1分けと苦しんでいる。特にリーグ最多失点(14)の守備陣は立て直しが急務だ。 両チームの直近5試合の対戦成績は、2勝3分け。アウェイのクリスタル・パレスは厳しい戦いになるかもしれないが、鎌田の巧みなボールコントロールとパスワークで相手を崩しにかかりたい。 勝敗予想オッズ (ブックメーカー「BeeBet」のオッズは2024年9月27日13時40分時点) BeeBetのオッズ クリスタル・パレス勝利(延長除く) 2.50 引き分け(延長除く) 3.30 エヴァートン勝利(延長除く) 2.65 両チームの得点(延長除く) あり or なし あり:1.65 なし:2.15 試合の総得点 4.5得点 以上/以下 以上:6.5 以下:1.12 究極の2択! RIZINを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう

Rizin

『RIZIN.48』(ライジン48)が9月29日(日)にさいたまスーパーアリーナで開催される。今大会では、王者ロベルト・サトシ・ソウザ対ルイス・グスタボのライト級タイトルマッチと井上直樹とキム・スーチョルによるバンタム級タイトルマッチの2つの王座決定戦が行われる。そのほかのアンダーカードでも、見ごたえある試合が組まれている。ここでは全対戦カードの最新オッズをお届けする。 新規無料登録で$40(フリーベット$10+カジノボーナス$30)プレゼント! ライジン.48対戦カード *選手横の()内はBeeBetの勝敗予想オッズ(日本時間2024年9月26日11時42分時点) 第11試合 ライト級タイトルマッチ RIZIN MMAルール 5分3R(71.0kg) ホベルト・サトシ・ソウザ(1.25) vs. ルイス・グスタボ(3.20) 第10試合 バンタム級タイトルマッチ RIZIN MMAルール 5分3R(61.0kg) 井上直樹(1.95) vs. キム・スーチョル(1.65) 第9試合 RIZIN MMAルール 5分3R(61.0kg) 元谷友貴(2.30) vs. 太田忍(1.47) 第8試合 RIZIN MMAルール

サッカー

三笘薫が所属するブライトンは、日本時間28日に敵地でチェルシーと対戦する。ここまでリーグ戦4試合で無敗のチームは、三笘がリーグ戦5試合ぶりのゴールを決めるか注目が集まる。 新規無料登録で$40(フリーベット$10+カジノボーナス$30)プレゼント! 勝敗予想オッズ (オッズは2024年9月26日7時46分時点) BeeBetのオッズ チェルシー勝利(延長除く) 1.67 ドロー(延長除く) 3.95 ブライトン勝利(延長除く) 4.40 両チームの得点(延長除く) あり or なし あり:1.50 なし:2.40 試合の総得点 4.5得点 以上/以下 以上:3.85 以下:1.23 見どころ 三笘は、リーグ戦5試合すべてにスタメン出場し、1ゴール1アシスト。前節のノッティンガム・フォレスト戦でもフル出場し、主戦場とする左サイドから得意のドリブルで攻撃にリズムをもたらした。ただ、チームは3試合連続ドローとなかなか勝ち切れない歯がゆい状態が続いている。チェルシー戦では、三笘が左サイドでボールを支配し、8月17日以来となるリーグ戦5試合ぶりの得点が期待される。 一方、チェルシーは、エンツォ・マレスカ新監督体制の下、開幕節こそマンチェスター・シティに敗れたが、以降は3勝1分けと調子を上げてきている。セネガル出身の23歳FWニコラス・ジャクソンとイングランド代表の22歳FWチュクノンソー・マドゥエケは得点力がある。特にマドゥエケは右サイドでプレーするため、左サイドでプレーする三笘にとって厄介な存在となるだろう。 なお、両チームの直近5試合の対戦成績は、チェルシーが3連勝中で3勝2敗と勝ち越している。 究極の2択! RIZINを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう