新感覚ファンタジーベースボール「MLB勝敗予想 生き残りバトル」Weeklyガイド第2週(4月2日〜4月8日)

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新感覚ファンタジーベースボール「MLB勝敗予想 生き残りバトル」の2025年シーズンがいよいよ開幕する。日本時間28日(金)にアメリカで本格的にスタートするMLB開幕週は少し先だが、その前に第2週のチームをピックしないといけない。ここでは、第2週のスケジュールをもとに、ピックするべきチーム&避けるべきチームを紹介する。

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📌ピックするべきチーム

ボストン・レッドソックス

対戦相手:

  • 4月3日〜4月4日 vs.ボルティモア・オリオールズ(アウェイ)
  • 4月5日~7日 vs. セントルイス・カーディナルス(ホーム)
  • 4月8日vs. トロント・ブルージェイズ(ホーム)

選ぶ理由:

  • 6試合中4試合をホームで戦える強みがある
  • 4月2日、3日のオリオールズ戦を五分で乗り切れば十分に勝ち越すチャンスあり

シカゴ・カブス

対戦相手:

  • 4月2日〜4月3日 vs. オークランド・アスレチックス(アウェイ)
  • 4月5日~7日 vs. サンディエゴ・パドレス(ホーム)
  • 4月8日 vs. テキサス・レンジャーズ(ホーム)

選ぶ理由:

  • 4月2日と3日のアスレチック戦は組し易い相手
  • 6試合中4試合をホームで戦えるメリットがある
  • この期間で今永昇太の先発が2度見込める

デトロイト・タイガース

対戦相手:

  • 4月2日〜4月3日 vs. シアトル・マリナーズ(アウェイ)
  • 4月5日~7日 vs. シカゴ・ホワイトソックス(ホーム)
  • 4月8日 vs. ニューヨーク・ヤンキース(ホーム)

選ぶ理由:

  • 6試合中4試合をホームで戦う利点がある
  • ホワイトソックスは昨季のリーグ最低勝率チーム
  • 4月8日のヤンキースは強敵だが、7連戦目疲れが想定され、しかも本拠地のファンの後押しがある

❌ 避けるべきチーム

🚫 ワシントン・ナショナルズ

対戦相手:

  • 4月2日〜3日 vs. トロント・ブルージェイズ(アウェイ)
  • 4月5日~7日 vs. アリゾナ・ダイヤモンドバックス(ホーム)
  • 4月8日vs. ロサンゼルス・ドジャース(ホーム)

避ける理由:

  • ブルージェイズは大幅補強で戦力アップ
  • ドジャースは昨季のワールドシリーズ王者
  • 昨季のダイヤモンドバックスは打率がリーグ2位、本塁打が同5位と強力打線

🚫 フロリダ・マーリンズ

対戦相手:

  • 4月2日〜3日 vs. ニューヨーク・メッツ(ホーム)
  • 4月5日~7日 vs. アトランタ・ブレーブス(アウェイ)
  • 4月8日vs. ニューヨーク・メッツ(アウェイ)

避ける理由:

  • 同地区の強豪チームとの対決ばかり
  • 6試合中3試合がメッツ戦で、昨シーズンは6勝7敗で負け越した相手
  • 戦力的にブレーブスやメッツに対抗するのは厳しい。

🚫 ニューヨーク・ヤンキース

対戦相手:

  • 4月2日〜4月4日 vs. アリゾナ・ダイヤモンドバックス(ホーム)
  • 4月5日~7日 vs. ピッツバーグ・パイレーツ(アウェイ)
  • 4月8日vs. デトロイト・タイガース(アウェイ)

避ける理由:

  • 7連戦と厳しい戦いが続く
  • 7試合のうち4試合がアウェイ

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🎯第2週のサバイバーゲームのコツ🎯

✅ 1. 「ホーム開催が多いチーム」を優先ピック

→ シーズン序盤はまだ気候や移動の影響が読みにくいため、ホームで戦えるチームは相対的に安定感がある。第2週はレッドソックス、カブス、タイガースなど「6試合中4試合ホーム」のチームが狙い目。

✅ 2. 戦力格差が明確なカードを狙う

→ ホワイトソックス(昨季リーグ最低勝率)など、明らかに劣勢が予想される相手と対戦するチームは、勝ち越しの期待が高い。例えば、タイガース vs ホワイトソックス戦などが該当。

✅ 3. 「先発投手」に注目する

→ 今永昇太のように、週内に2度先発が見込まれる投手がいるチーム(=カブス)は、複数勝を狙える可能性があり非常に有利。投手の登板予定をチェックしておくと◎。

✅ 4. 「7連戦・ロード続きのチーム」を避ける

→ たとえばヤンキースはアウェイ含む7連戦。終盤に疲労が出やすく、勝率が下がる傾向がある。アウェイ比率が高いチームは慎重に扱うのがベター。

✅ 5. 「強豪相手との連戦」はあえて温存も

→ ドジャース、レイズ、ブレーブスなどの強豪と当たるチームは、どれだけ地力があっても序盤で消耗するリスクがあるので、勝ち越しが難しい週は見送りも戦略のうち。

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