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【11/7見どころ】八村塁と河村勇輝の競演あるか ロサンゼルス・レイカーズ対メンフィス・グリズリーズ|見どころ・勝敗予想オッズ

八村塁が所属するロサンゼルス・レイカーズは、敵地でメンフィス・グリズリーズと対戦する。グリズリーズの河村勇輝はベンチ入りし、八村との競演なるか注目だ。 究極の2択! 侍ジャパンが第3回WBSCプレミア12で優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 八村は今季、ここまで7試合すべてでスタメンに名を連ね、1試合平均で13.6得点、6.4リバウンドとまずまずの成績を残している。その中で特筆すべきは、3点シュートの成功率だ。57.1%はチームトップの数字で、リーグ平均35.5%を大きく上回る。ここ3試合はひと桁得点と調子を落としているが、NBAの先輩である八村が後輩の河村の前で躍動するか注目だ。 一方の河村は、2way契約ながら5試合に出場して1アシストを記録。出場時間こそ平均2分強と短いが、少ないチャンスで結果を残し、本契約という大きな夢をつかみたい。 レイカーズはここまで4勝3敗でウェスタンカンファレンス5位とまずまずの成績。大黒柱のレブロン・ジェームスに加え、アンソニー・デービスもリーグトップの1試合平均32.6得点をマークと攻撃は絶好調。その一方で、リバウンドがリーグ26位とゴール下で苦戦している。レブロン、デービスとともに八村のリバウンド奪取力が期待される。 対するグリズリーズは、4勝4敗で同10位に位置している。エースのジャ・モラントは、得点力、アシスト力に優れたポイントガードでチームをけん引する。チームとしては、得点、アシスト、リバウンドでリーグトップ10に入っているが、失点がリーグ18位と多いため勝率5割に甘んじている。リーグトップクラスのオフェンス力を誇るレイカーズ相手には守備の強化が必須だ。 ブックメーカー「BeeBet」の勝敗予想オッズ(2024年11月6日15時51分)は、レイカーズの勝利(延長含む)が「1.93」倍に対し、グリズリーズの勝利(延長含む)が「1.85」倍とホームのグリズリーズに人気が傾いている。 無料登録で$40(フリーベット$10+カジノボーナス$30)をプレゼント!

横浜DeNAベイスターズ対福岡ソフトバンクホークス 日本シリーズ第6戦 見どころ・勝敗予想オッズ

2024年日本シリーズ第6戦は3日、横浜DeNAベイスターズが福岡ソフトバンクホークスを本拠地で迎える。勝利すれば横浜にとって26年ぶりの日本一が確定する一戦。これまでの戦いで横浜は徐々に調子を上げ、三浦大輔監督の采配も的中している。雨によって1日順延となった試合は、どのような結果となるか。 究極の2択! 侍ジャパンが第3回WBSCプレミア12で優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 両先発の注目ポイント 横浜の先発は大貫普一。30歳の右腕は、第2戦に先発するも3回途中でノックアウト。そこから中5日の先発マウンドでリベンジに燃える。序盤から攻めの姿勢で好調なリリーフ陣につなげたいところだ。 対するソフトバンクの先発は、シリーズ初戦で投打に活躍したエース有原航平。第1戦では7回無失点、打撃でも先制タイムリーを放つなど、文句なしのパフォーマンスを披露した。打線が沈黙している現在、有原の力投が再び求められる。 横浜の勢いと打線の活躍 横浜は第3戦からの連勝で勢いを増しており、特に第5戦では打線が大爆発。筒香嘉智がタイムリーで先制し、今シリーズで不振だった牧秀悟の3ランで大きくリードを広げた。森敬斗や梶原昴希、桑原将志らも好調を維持しており、下位打線からつながる攻撃も機能している。さらに、三浦監督の采配も冴えており、第5戦で今シリーズ初スタメンだったフォードがチャンスメイクするなど、布陣の妙が光る。 ソフトバンクの苦境と立て直しのカギ 一方、ソフトバンクは打線がここ数試合で沈黙しており、26イニング無得点が続く苦しい状況。DH制が使えないセ・リーグ本拠地での試合となり、故障のある近藤健介をどのように起用するかがポイントとなる。 試合の行方と歴史的瞬間の期待 圧倒的なレギュラーシーズン成績を誇ったソフトバンクと、貯金差40の下剋上を狙う横浜。ここまでの戦いで見せた横浜の勢いが第6戦でも続くかが焦点となる。横浜のファンにとっては、26年ぶりの日本一が目前に迫り、熱い応援の後押しが期待される試合となる。 勝敗予想オッズ ブックメーカー「BeeBet」の勝敗予想オッズ(2024年11月2日5時46分時点)は、横浜の勝利(延長含む)が「2.45 」倍に対して、ソフトバンクの勝利が「1.57」倍と優勢。ビジターのチームがすべて勝利しているシリーズだけあって、敵地に乗り込むソフトバンクに人気が傾いている。 無料登録で$40(フリーベット$10+カジノボーナス$30)をプレゼント!

【随時更新】MLBワールドシリーズ 勝敗予想オッズ・見どころ・日程・結果

メジャーリーグはレギュラーシーズンが終了し、日本時間2日からポストシーズンが開幕した。プレーオフには計12チームが出場。いよいよ頂上決戦となるワールドシリーズが26日からスタートする。ア・リーグ王者のニューヨーク・ヤンキースとナ・リーグを制したロサンゼルス・ドジャースが激突。ワールドシリーズで両チームが争うのは、1981年以来43年ぶり12回目。ここでは、26日から始まるワールドシリーズの予想オッズ、見どころ、日程、結果をまとめる。 *ブックメーカー「BeeBet」の予想オッズは勝敗予想で引き分けなし(延長含む) 登録して$40(フリーベット$10+カジノボーナス$30)をプレゼント! ワールドシリーズ *4戦先勝 *上段がホームチーム ロサンゼルス・ドジャース対ニューヨーク・ヤンキース 日程・結果・予想オッズ *ブックメーカー「BeeBet」のオッズは2024年10月30日13時25分時点 試合 日時 対戦カード・結果 勝敗予想オッズ 開催地 第1戦 10月26日(土) 9:08 ドジャース 6 ヤンキース 3 ドジャース勝利:1.80 ヤンキース勝利:2.00 ドジャー・スタジアム 第2戦 10月27日(日) 9:08 ドジャース 4 ヤンキース 2 ドジャース勝利:1.70 ヤンキース勝利:2.20 ドジャー・スタジアム 第3戦 10月29日(火) 9:08 ヤンキース 2 ドジャース 4 ヤンキース勝利:1.67 ドジャース勝利:2.20 ヤンキー・スタジアム 第4戦 10月30日(水) 9:08 ヤンキース 11 ドジャース 4 ヤンキース勝利:1.73 ドジャース勝利:2.15 ヤンキー・スタジアム 第5戦 […]

大谷翔平の最新成績&ランキングまとめ

今季からロサンゼルス・ドジャースに加入してメジャー6年目を迎えた大谷翔平。右ひじ手術の影響で打者に専念する今季だが、昨季に続く本塁打王はもちろんのこと打率、打点などのタイトル奪取が期待される。ここでは、大谷の今季成績や活躍をまとめる。(※表記は日本時間。随時更新) 究極の2択! ドジャースがWシリーズを優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 大谷翔平の2024ポストシーズン打撃成績(2024年10月30日時点) 打率:.246(21位) 打点:10(5位タイ) 本塁打:3(6位タイ) 盗塁:0(-位) *()内はリーグ順位 大谷翔平の2024ワールドシリーズ打撃成績(2024年10月30日時点) 打率:.118(17位) 打点:0(13位タイ) 本塁打:0(15位タイ) 盗塁:0(-位) *()内はMLB順位 10月31日(木) 敵地のニューヨーク・ヤンキース戦に1番・DHで先発出場し4打数ノーヒットだった。先発右腕ゲリット・コールと対戦し、初回がセンターフライ、3回の第2打席はバットに当てただけのレフトフライに倒れた。5点を追う5回一死満塁の絶好機では、ナックルカーブにバットが空を切ると、先頭で迎えた7回の第4打席もショートゴロに終わり、コールの前に4打席連続で凡退した。1点ビハインドの8回一死1、3塁の場面で立ったこの日5度目の打席はルーク・ウィーバーと対戦し、スイングしたバットが捕手のミットに当たり打撃妨害でチャンスを広げた。なお、ドジャースは7対6で勝ち、4年ぶり8度目のワールドチャンピオンに輝いた。 10月30日(水) 敵地のニューヨーク・ヤンキース戦に1番・DHで先発出場し4打数1安打の成績だった。先発右腕ルイス・ギルに対し、初回がショートフライ、3回の第2打席もセンターフライに凡退した。しかし、5回無死1塁の打席では、代わったばかりのティム・ヒルからセンターへのヒットを放ち、3試合ぶりの安打をマークした。7回の第4打席は空振り三振だった。 10月29日(火) 第2戦で左肩を亜脱臼した大谷だったが、敵地のニューヨーク・ヤンキース戦に1番・DHで先発出場した。先発右腕クラーク・シュミットと対戦し、初回は1球も振らずにストレートのフォアボール。3回無死1塁の場面では、セカンドゴロに終わるも、ランナーを二進させる最低限の仕事をした。4回一死1、2塁で迎えた第3打席は、左腕ネストル・コルテスと対戦し、外のボール球に手を出して空振り三振。先頭で迎えた7回の第4打席は、変則左腕ティム・ヒルの前にカウント2-2から打ち上げてサードへのファイルフライに終わった。9回の第5打席は、右腕ルーク・ウィーバーからデッドボールを受けた。最終的に3打数無安打、2四死球だった。 10月27日(日) ホームのニューヨーク・ヤンキース戦に1番・DHで先発出場し3打数ノーヒットの成績だった。先発左腕カルロス・ロドンに対し、初回がセンターフライ、3回の第2打席も外に逃げるスライダーに手を出し空振りの三振に倒れた。4回二死3塁で迎えた第3打席は、2番手の右腕ジェーク・カズンズの前にショートゴロ。7回一死走者なしの場面で立ったこの日4度目の打席は、4番手の救援右腕クレイ・ホームズから四球を選んで出塁。一死後に二盗を試みるもアウトになり、その際に左肩を脱臼した模様でチーム関係者に腕を支えながらベンチ裏に下がった。 10月26日(土) ホームのニューヨーク・ヤンキース戦に1番・DHで先発出場し、5打数1安打の成績だった。初回は、先発右腕ゲリット・コールに対し、高々と打ち上げるも伸びはなくセンターフライ。3回二死ランナーなしで迎えた第2打席は、カウント2-2から変化球にバットが空を切った。6回無死1塁で立った第3打席は、ボテボテのショートゴロで一塁は間一髪のアウト。それでも走者を進塁させる最低限の仕事を果たす。1点を追う8回一死ランナーなしで迎えた第4打席は、救援右腕トミー・ケンリーから右翼手の頭上を越えるフェンスオーバーまであと一歩の二塁打。さらに敵失で三塁まで進み、次打者の中犠飛で同点のホームを踏んだ。1点ビハインドの延長10回一死1、2塁、一発出ればサヨナラの絶好機に代わったばかりのネストル・コルテスの前にレフトへのファウルフライに終わった。 究極の2択! ドジャースがWシリーズを優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 大谷翔平の2024ナ・リーグ優勝決定シリーズ打撃成績(2024年10月21日時点) 打率:.364(5位) 打点:6(4位) 本塁打:2(2位タイ) 盗塁:0(-位) *()内はリーグ順位 10月21日(日) ホームのニューヨーク・メッツ戦に1番・DHで先発出場し4打数2安打、1打点の成績だった。前回の対戦で2三振を含む3打数無安打に封じられた先発左腕ショーン・マナイアと対戦し、初回にセンターへのヒットを記録。その後3塁まで進み、4番トミー・エドマンの適時二塁打で先制のホームを踏んだ。2回一死1塁で迎えた第2打席は空振り三振。先頭で迎えた4回の第3打席は、守護神エドウィン・ディアスの前に捕邪飛に倒れた。3点リードの6回無死1、2塁の場面で立ったこの日4度目の打席は、右腕ライン・スタニクからセンターへのタイムリーヒットを放ち、貴重な追加点をもたらした。8回無死1塁の第5打席は、千賀滉大から四球を選び出塁した。 10月19日(土) 敵地のニューヨーク・メッツ戦に1番・DHで先発出場し4打数2安打の成績だった。初回は先発左腕デービッド・ピーターソンからライト前ヒットを記録。2回二死1、3塁で迎えた第2打席は、四球を選んで出塁した。ピーターソンと3度目の対戦となった4回二死走者なしの場面では、左前打で4試合ぶりの複数安打をマーク。その後の2打席は、いずれも空振り三振に終わった。 10月18日(金) 敵地のニューヨーク・メッツ戦に1番・DHで先発出場し3打数1安打、1本塁打、1打点の成績だった。先発左腕ホセ・キンタナに対し、2試合連続ホームランとなる先頭打者アーチ。3回と4回の打席はいずれもフォアボールを選び出塁した。6回一死ランナーなしで迎えた第4打席も、右腕ホセ・ブットからストレートの四球を選び、3打席連続のフォアボール。7回二死1、2塁で迎えた第5打席は、代わったばかりの左腕ダニエル・ヤングに対し、外の変化球に辛うじて当てるもバットが折られ、ボテボテのセカンドゴロに終わった。ヤングと2度目の対戦となった8回二死満塁の第6打席は、外角低めいっぱいのボールに手が出ず見逃し三振に倒れた。 10月17日(木) 敵地のニューヨーク・メッツ戦に1番・DHで先発出場し4打数1安打、1本塁打、3打点の成績だった。先発右腕ルイス・セベリーノに対し、初回はファーストゴロに倒れると、先頭で迎えた3回の打席はフルカウントから四球で出塁した。セベリーノと3度目の対戦となった5回の打席はライトフライ。6回二死ランナーなしで迎えた第4打席は、元埼玉西武ライオンズのリード・ギャレットの前に三振に倒れていた。しかし、4点リードの8回一死1、2塁で迎えたこの日5度目の打席は、救援右腕タイラー・メギルからライトスタンド2階席に突き刺す特大の3ランを放った。大谷のホームランは、地区シリーズ初戦以来7試合ぶりでポストシーズン2本目。 究極の2択! ドジャースがWシリーズを優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 10月15日(火) ホームのニューヨーク・メッツ戦に1番・DHで先発出場し3打数無安打の成績だった。先発左腕ショーン・マナイアに対し、初回、3回と2打席連続三振に打ち取られると、5回の第3打席もスイーパーに体を泳がされファーストフライに凡退した。7回の第4打席は、救援右腕フィル・メイトンからストレートの四球を選び出塁。9回無死1塁で迎えた第5打席は、守護神エドウィン・ディアスと対戦し、四球で1塁に歩きチャンスを広げた。 10月14日(月) ホームのニューヨーク・メッツ戦に1番・DHで先発出場し4打数2安打、1打点の成績だった。千賀滉大と対戦した初回はセカンドゴロに倒れた。しかし、2回一死2塁の場面で迎えた第2打席は、一二塁間をゴロで破る適時打を放った。4回一死1塁で迎えた第3打席は、左腕デービッド・ピーターソンから右中間フェンス直撃のタイムリー二塁打で2打席連続の打点をマーク。しかし、のちに1ヒット、1エラーと訂正され打点は取り消された。6回の第4打席は、左腕ダニエル・ヤングの前にセンターフライに打ち取られた。8回一死1、2塁で立ったこの日5度目の打席は四球を選び出塁した。 大谷翔平の2024ナ・リーグ地区シリーズ打撃成績(2024年10月12日時点) 打率:.200(24位タイ) 打点:4(5位タイ) 本塁打:1(6位タイ) 盗塁:0(-位) *()内はリーグ順位 10月12日(土) ホームのサンディエゴ・パドレス戦に1番・DHで先発出場し4打数ノーヒットの成績だった。地区シリーズでダルビッシュ有と2度目の対戦。初回は空振り三振に倒れると、3回一死ランナーなしの場面ではサードフライに抑えられた。一死走者なしで迎えた6回の第3打席も、カウント1-2から外角の変化球にバットが空を切り空振り三振。8回の第4打席は、今シリーズで3打席3三振と苦手にしている左腕タナー・スコットの前に空振り三振に終わった。 […]