【11/14見どころ】八村塁と河村勇輝の競演は実現するか ロサンゼルス・レイカーズ対メンフィス・グリズリーズ|見どころ・勝敗予想オッズ

八村塁が所属するロサンゼルス・レイカーズは、ホームでメンフィス・グリズリーズと対戦する。前回7日のマッチアップでは八村が体調不良のためグリズリーズの河村勇輝との競演は実現しなかったが、果たして今季2度目の対戦で夢の日本人の競演なるか注目だ。 究極の2択! 侍ジャパンが第3回WBSCプレミア12で優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 7日のグリズリーズ戦を欠場した八村だが、9日のフィラデルフィア・76ers戦で復帰。その試合に先発して3本のスリーポイントシュートで9得点に4リバウンドと活躍し、チームの連敗ストップに貢献。さらに、11日のトロント・ラプターズ戦でも4得点、5リバウンド、2スティール、1ブロックを記録してレイカーズの連勝に一役買った。 今季、ここまで9試合でスタメンに名を連ね、1試合平均で12.0得点、6.0リバウンドとまずまずの成績を残している。成長を見せている3点シュートの成功率(46.9%)は、先発メンバーの中でチームトップの数字をたたき出している。 一方の河村は、2way契約ながら8試合に出場し、ここ2試合連続で3得点を記録。11日のポートランド・トレイルブレイザーズ戦では7分間の出場で自己最多の4アシストをマークするなど、限られた出場時間の中で存在をアピールしている。 レイカーズはここまで6勝4敗でウェスタンカンファレンス7位とまずまずの成績。ホームでは5戦全勝とファンの後押しを受けて絶好調だ。大黒柱のレブロン・ジェームスに加え、アンソニー・デービスもリーグトップの1試合平均31.2得点をマークと攻撃が機能している。その一方で、リバウンドがリーグ27位とゴール下で苦戦。レブロン、デービスとともに八村のリバウンド奪取力でゴール下を守りたい。 対するグリズリーズは目下3連勝中で、7勝4敗の同6位に位置している。エースのジャ・モラントは、得点力、アシスト力に優れたポイントガードでチームをけん引する。チームの得点王は、ジャレン・ジャクソンJr.だ。NBA7年目のフォワード兼センターは、1試合平均21.8得点とポイントゲッターとしてオフェンスのカギを握る。チームとしては、得点(3位)、アシスト(2位)、リバウンド(3位)とリーグで上位の成績を残しており、ハイパーオフェンスのレイカーズとは見ごたえある点取りゲームになるかもしれない。 ブックメーカー「BeeBet」の勝敗予想オッズ(2024年11月13日17時35分時点)は、レイカーズの勝利(延長含む)が「1.37」倍に対し、グリズリーズの勝利(延長含む)が「3.05」倍とホームのレイカーズに人気が傾いている。 入金して最大$50フリーベット(プレミア12限定)をプレゼント!
第3回WBSCプレミア12 出場選手一覧|韓国代表

日本時間10日にメキシコで開幕したラグザス presents 第3回WBSCプレミア12。国や地域のプロ選手主体で戦う本大会は、12か国が出場する。グループAとグループBに分けられ、日本は韓国、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、キューバ、ドミニカ共和国と同じグループBに属する。ここでは、韓国の出場メンバーを紹介する。 究極の2択! 侍ジャパンが第3回WBSCプレミア12で優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 世界ランキング(2024年9月18日時点):6位 野手の注目は、Doyeong Kim。21歳の若武者は、今シーズンのKBOで38本塁打、40盗塁で「30-30」を記録。打率もリーグ3位(.347)とハイアベレージを残した。投手では、今季のKBO最多勝に輝いたBeen Gwakがエース格。Been Gwak は、WBSC U-18野球ワールドカップ出場経験があり、2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にも出場した。救援陣には、今季のKBOセーブ王のHai Young Jungをはじめ、5人のクローザーが選ばれており、ブルペンを厚くしてきた。 韓国代表 出場選手一覧 投手 (14) チェ・スンヨン グァク・ビン イム・チャンギュ チョ・ビョンホン チョン・ヘヨン キム・ソヒョン キム・テギョン コ・ヨンピョ クァク・ドギュ イ・ヨンハ パク・ヨンヒョン ソ・ヒョンジュン チェ・ジミン ユ・ヨンチャン 捕手 (2) キム・ヒョンジュン パク・トンウォン 内野手 (8) キム・ドヨン キム・フィジプ キム・ジュウォン ムン・ボギョン ナ・スンヨプ パク・ソンハン シン・ミンジェ ソン・ソンムン 外野手 (4) チェ・ウォンジュン ホン・チャンギ イ・ジュヒョン ヨン・ドンヒ 入金して最大$50フリーベット(プレミア12限定)をプレゼント!
第3回WBSCプレミア12 出場選手一覧|キューバ代表

日本時間10日にメキシコで開幕したラグザス presents 第3回WBSCプレミア12。国や地域のプロ選手主体で戦う本大会は、12か国が出場する。グループAとグループBに分けられ、日本は韓国、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、キューバ、ドミニカ共和国と同じグループBに属する。ここでは、キューバの出場メンバーを紹介する。 究極の2択! 侍ジャパンが第3回WBSCプレミア12で優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 世界ランキング(2024年9月18日時点):9位 MLBで737試合に出場したヨアン・モンカダが28名のロースターで最も有名な選手だ。投手陣には福岡ソフトバンクホークスの先発リバン・モイネロや中日ドラゴンズのクローザー、ライデル・マルティネスといったNPBトップの投手が揃う。かつて日本シリーズ優勝や野球ワールドカップ本塁打王のタイトルを持つアルフレド・デスパイネがチームのキャプテンを務める。 キューバ代表 出場選手一覧 投手(13) 氏名 リバン・モイネロ ライデル・マルティネス レオダン・レイエス ヨエニス・イエラ ゲオネル・グティエレス ヤンキール・マウリス フランク・アルバレス レイモンド・フィゲレド アンディ・バルガス フランク・メディーナ ダリオ・サルディ ユスニエル・パドロンアルティレス パベル・ヘルナンデス 捕手(3) アンドリス・ペレス アンディ・コスメ ラファエル・ビニャレス 内野手 (7) アリエル・マルティネス エリスベル・アルエバルエナ クリスチャン・ロドリゲス ヨアン・モンカダ ロベルト・ボールドクイン ヤディル・ムヒカ ジャン・ウォルターズ 外野手 (5) ヨエルキス・ギベルト ラサロ・アルメンテロス アルフレド・デスパイネ ロエル・サントス ヤディール・ドレイク 入金して最大$50フリーベット(プレミア12限定)をプレゼント!
第3回WBSCプレミア12 出場選手一覧|オーストラリア代表

日本時間10日にメキシコで開幕したラグザス presents 第3回WBSCプレミア12。国や地域のプロ選手主体で戦う本大会は、12か国が出場する。グループAとグループBに分けられ、日本は韓国、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、キューバ、ドミニカ共和国と同じグループBに属する。ここでは、オーストラリアの登録メンバーを紹介する。 究極の2択! 侍ジャパンが第3回WBSCプレミア12で優勝するかを予想して500円分のアマギフカードをGETしよう 世界ランキング(2024年9月18日時点):15位 オーストラリアは、将来有望な若手スターとメジャーリーグのタレントが混在する興味深いロースターを揃えた。MLB経験者は、ルイス・ソープ投手、ワーウィック・サーポルト投手、アーロン・ホワイトフィールド外野手の3人。また、2024年MLBドラフト全体1位指名のトラビス・バッザーナ内野手は注目だ。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)またはプレミア12の経験を持つ選手が25人。メジャーの3Aでの経験がある選手が13人 。マイナーリーグでの経験がある選手が26人いて、そのうち2024年にマイナーリーグでプレーした選手が7人。オーストラリアン・ベースボール・リーグでの経験がある選手は28人いる。そのほかでは、2016年から1年間、オリックスバファローズと育成契約していたダリル・ジョージ内野手も含まれている。 オーストラリア代表 出場選手一覧 投手(14) ティム・アサートン サム・ホランド ジョン・ケネディ スティーブ・ケント ジョシュ・ガイヤー ダン・マクグレイス ミッチ・ニューンボーン ワーウィック・サーポルト ウィル・シェリフ ルイス・ソープ ブレイク・タウンゼンド トッド・ヴァンスティーンセル ルーク・ウィルキンス コーエン・ウィン 捕手(3) ライアン・バタグリア アレックス・ホール ロビー・パーキンス 内野手(7) ジェイク・ボウイ リクソン・ウィングローブ トラビス・バッザーナ ジャリド・デール ロビー・グレンディニング ダリル・ジョージ リアム・スペンス 外野手(4) ウルリヒ・ボジャルスキ ティム・ケネリー アーロン・ホワイトフィールド ソロモン・マグワイア 入金して最大$50フリーベット(プレミア12限定)をプレゼント!